
みんなで夏野菜を育てています

みんなで夏野菜を育てています

はじめてのクッキング

公園で見つけた小さな春
なんでもない一日も、子どもたちにとっては大切な物語。
つむぎの森保育園は、子ども一人ひとりの気持ちとペースを大切にする保育園です。
木のぬくもりを感じる園舎で、たくさん遊び、食べ、眠り、誰かと笑う。そんな日々の積み重ねを通して、子どもたちが安心して「自分らしくいられる場所」をつくっていきたいと考えています。
つむぎの森について
01
言葉にならない気持ちや、小さな変化にも目を向けながら、一人ひとりに合った関わり方を考えます。
02
すぐに答えを教えたり、大人が先回りしたりせず、子どもが自分で考え、やってみる時間を大切にします。
03
保護者、保育者、地域がつながり、それぞれの立場から子どもの育ちを支えていきます。
横にスクロール、または矢印キーでご覧いただけます。

順次登園。一日のはじまりです。

外でも室内でも、興味の向くままに。

みんなで囲む、あたたかい給食。

たくさん動いたからだを休めます。

午後のお楽しみ。

自由あそびをしながら順次降園します。

何かができるようになることだけが、子どもの成長ではありません。
うまくいかなくて考えたり、夢中になって遊んだり、友だちと笑ったり、時にはぶつかったり。その一つひとつが、これからを生きていく力になっていくと私たちは考えています。
大人が答えを急がず、子どもの隣で一緒に面白がる。だから私たちは「見る」「待つ」「ともに育つ」を選んでいます。
子ども一人ひとりに向き合いながら、保育者も自分らしく働ける場所へ。
つむぎの森では、一緒に考え、一緒に笑える仲間を募集しています。
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園の雰囲気や子どもたちの様子を、実際にご覧いただけます。
まちの中に、子どもたちの森がある。