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採用サイト制作/制作体制

言の葉+の制作チーム

聞いた言葉を、
チームで届ける。

取材する人も、設計する人も。
伝えたい中身から、一緒に考えます。

01

チームの考え方

原稿を渡して終わり、
ではなく。

採用サイトで伝えたいのは、会社の紹介だけではありません。どんな仕事をするのか、どんな人と働くのか、入社してから何を覚えていくのか。応募を考える人の疑問に答えるには、取材する段階から、記事とサイトの両方を見渡すことが大切だと考えています。

言の葉+は、ライターの視点を軸に、伝える中身から制作を考えるチームです。聞き取った言葉を文章に整えるだけでなく、どのページに載せ、どんな順番で読んでもらうかまでつなげます。読み手が必要な情報を探せることと、その会社らしい言葉で伝わること。その両方を大切にします。

サイト全体の制作も、既存サイトに載せるインタビュー1本も。必要な内容と制作範囲を整理し、ご相談に合った進め方を考えます。

少数精鋭。ライターを軸にした制作体制。

言葉の近くに、
つくる人がいる。

取材で聞いたことを、文章にも、サイトの設計にも。
少人数のチームで目的を共有し、必要な専門性を持ち寄ります。

あなたの会社

採用の課題・働く人の声

一つの原稿を囲み、取材・編集・設計・デザインを一緒に考えるチームのイメージ

言の葉+ / 少数精鋭の制作チーム

制作の軸

ライターが、
中身から考える。

織瀬ゆり・Shuya・岩渕ゆり

取材・構成・執筆・編集

設計・運用

織瀬ゆり・Shuya

構成・導線・SEO

デザイン・制作補助

吉芽ひとみ

言葉を読みやすい形へ

役割のつながりを示した図です。案件ごとの担当者・人数・対応範囲は、ご提案時にご案内します。

取材と設計がつながる

会話から見つかった出来事を、記事だけでなく、ページ構成や見出しにも活かします。

会社ごとの言葉を残す

抽象的な魅力の紹介だけで終わらず、働く場面や本人の実感を伝える文章を考えます。

必要な専門性を持ち寄る

取材・編集を軸に、設計・デザイン、SEOや撮影まで、目的に合う役割を組み合わせます。

02

メンバー紹介

それぞれの経験を、
ひとつの制作へ。

取材・編集/設計・ディレクション

織瀬ゆり

信託銀行勤務を経て、2020年より本格的にライターとして活動。企業の取材記事やWebメディアのコラムを執筆し、金融・不動産の知識も活かしながら、取材・構成・執筆・編集に取り組んでいます。

言の葉+では、ライター/ディレクターとして、取材・編集に加え、サイトの設計・運用にも関わります。お話の中にある、まだまとまっていない思いや出来事を整理し、会社の実像が伝わる言葉を考えます。

サイト設計・運用ディレクション/取材・SEO

Shuya

Web編集歴6年。自身でメディアを運営しながら、エンタメ・転職サイトなど、さまざまな企業のサイト運営全体をサポート。企画から運用まで、一貫して支援しています。

サイトの設計・運用ディレクションと、取材・SEOを中心に担当。伝えたい情報と、読み手が知りたい情報をつなぎ、記事単体にとどまらず、サイト全体の構成や導線から考えます。

ライター

岩渕ゆり

10年以上のサービス業経験を経て、2021年にフリーランスライターとして活動を開始。人物取材、採用広報のインタビュー、企業サイト全体のコピーライティング、SEO記事などを手がけています。

読み手の視点を大切にしながら、相手の「伝えたい」気持ちが届く文章を考えます。取材から構成・執筆までの経験を活かし、働く人の実感や、会社ごとの言葉を丁寧に記事へと整えます。

プロフィール・執筆実績を見る ↗

ライターアシスタント/デザイン

吉芽ひとみ

ライターアシスタントとデザインを担当。文章づくりと見せ方の両方に関わり、伝える中身を、読みやすい形にする制作を支えます。

03

役割のつなぎ方

同じ目的を共有して、
言葉と見せ方を考える。

取材で見つかった具体的な出来事は、記事の材料であると同時に、サイトの構成を考える手がかりにもなります。たとえば「未経験から仕事を覚えた経験」があれば、社員紹介だけでなく、仕事内容や育成環境を説明するページとのつながりも考えられます。

どんな人に、何を知ってもらいたいか。その目的をもとに、質問設計、原稿、ページ構成、デザインを検討します。見た目を整える前に、読み手に必要な情報が揃っているかを考える。それが、言の葉+の制作の軸です。

必要に応じて、SEOを専門とするマーケターやカメラマンもアサインできます。検索からの集客やサイト改善を深く検討したい場合、社員や職場の様子を写真で伝えたい場合など、目的と制作範囲に合わせて専門家と連携します。すべての案件に同じ人数・役割を当てはめるのではなく、ご相談内容に応じて体制を組み立てます。

ご依頼の前に、担当範囲を明確に。

ご相談時に、必要な制作内容と進め方を整理します。案件ごとの担当者、連絡窓口、デザイン・実装・撮影などの対応範囲は、ご提案・お見積もりの際にご案内します。
04

小さなチームに
依頼するということ

人数よりも、誰がどう向き合うか。

小さなチームで、
会社の話を深く聞く。

採用サイトの制作を任せるとき、「この体制で、どこまで対応してもらえるだろう」と気になることもあると思います。だからこそ言の葉+は、誰が何を担当し、どんな進め方でつくるのかを、ご依頼の前にお伝えすることを大切にしています。

私たちの制作の軸は、ライターによる取材と編集です。お話を聞く人と、原稿やサイトの構成を考える人が、同じ目的を共有する。取材で見えてきた会社らしさを、文章にも、読む順番にも、見せ方にも活かしていきます。

たとえば、社員の何気ないひと言が、仕事紹介の見出しになることがあります。その言葉が出てきた背景まで共有できれば、デザインでも、どの場面を大切に見せたいかを考えられます。少人数でつくる強みは、こうした細かな気づきを持ち寄り、制作につなげられることだと考えています。

一方で、必要な仕事をすべて少人数だけで抱えるわけではありません。集客や改善を深く検討するためのSEOマーケター、社員や職場の姿を伝えるカメラマンなど、目的に合わせて専門家をアサインできます。

安心して任せられる体制を、一緒に確かめる。

会社の規模だけでなく、担当者の経験、対応範囲、制作の進め方も見ていただけたらと思います。サイト全体を任せたい場合も、まずは取材1本から始めたい場合も、必要な役割と確認の進め方をご案内します。

まずは、話すところから。

伝えたいことが、
まだまとまっていなくても。

採用サイトの制作・リニューアルから、
社員インタビュー単体まで、ご相談ください。

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