架空の介護法人を題材にした採用サイトデモ 制作:言の葉+ ↗

nurse看護職

いつもとの違いを、
暮らしの中で見つける。

専門的な確認に、日常の情報を重ねる。介護職や相談員と一緒に、利用者の生活を支えます。

看護職の仕事風景

the work仕事内容

この仕事の、3つの場面。

01

状態を確認する

本人の話と日々の記録を合わせ、状態を確認します。変化があれば、施設の連絡体制に沿って共有します。

02

生活の情報を合わせる

介護職が見た食事や活動の様子を聞く。確認したことを、生活の中で何を見るかまで具体的に伝えます。

03

記録と連携

健康に関する情報を整理し、関係職種へ共有。必要な連絡や確認を、施設の体制に沿って進めます。

仕事のおもしろさ

短い確認の時間だけでなく、その人の毎日の様子を知れること。ほかの職種の気づきが、状態を確かめる材料になります。

慣れるまで難しいこと

限られた情報から、続けて確認すべきことを整理する必要があります。独断で進めず、施設の体制や関係職種と相談して対応します。

a day一日の流れ

予定を見て、動いて、
振り返る。

時間は目安です。日によって予定は変わります。

看護職が記録と予定を確認する
  1. 記録・申し送り

    夜間と前日の情報を確認。

  2. 状態の確認

    本人の話と、日常の様子を合わせる。

  3. 休憩・引き継ぎ

    担当を共有して休憩。

  4. 職種間の相談

    変化と、続けて見たいことを共有。

  5. 記録・翌日の確認

    必要な情報を整理して引き継ぐ。

看護職の連携場面

learning成長の流れ

手順の、その理由まで。

01

最初に、基本を知る

施設の体制、連絡先、記録の見方を確認。先輩と実際の場面を見ます。

02

一緒に、実践する

担当する仕事を先輩と進め、判断に迷った場面を振り返ります。

03

任せる範囲を、相談する

理解と実践を確かめながら担当を増やします。進み方には個人差があります。

研修と働く環境を見る

come & see見学・説明会

看護職の動きを、
近くで見てみる。

介護職との相談、体調の確認、記録の共有。
病院との違いも、見学で質問してください。